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2017.09.20

最高の相棒たちにキャストたちもメロメロ!人間顔負けの名演技を披露した“犬たち”をキャスト自らご紹介!🐾思わずモフモフしたくなる!フィーチャレット特別映像解禁🐾

本作のフィーチャレット映像が解禁されました! 

 

本作の真の主人公はベイリーに魂を吹き込んだ4頭の犬たち。ラッセ・ハルストレム監督からキャスティングを託されたアニマル・トレーナーのマーク・フォーブスは、“プロの俳優”の中からではなく、インターネットを活用し、アニマルレスキューの団体、シェルター、ブリーダーなどをあたり、全米をくまなく探し回り彼らを見つけ出した。今回到着した映像では、キャストたちが、映画初出演にして、人間に負けぬ名演技を披露した犬たちをご紹介!

leggedstars

オリジナルのベイリーを演じたレトリバーのトリップを“友達”と紹介するのはイーサン(8歳)役のブライス・ゲイサー。「大好きよ。特別な犬に思えていつもK・Jとトリップを取り合ってた」と笑顔を見せるハンナ(10代)役のブリット・ロバートソン、さらに、イーサン(10代)役のK.J.アパも「才能に溢れた犬で感動した」と彼に称賛の言葉を贈る。続いて登場するのは、イーサンと過ごした幸せな犬生を終え、ベイリーが生まれ変わりを果たした警察犬・エリー役、シェパードのシャドウ。「仕事する中で素晴らしい絆を築いていった」と語るのは、孤独な警官・カルロス役のジョン・オーティスだ。2度目にベイリーが生まれ変わりを果たしたコーギーのティノ役を演じたマイロを「最高の相棒よ」と紹介するのはマヤ役のカービー・ハウエル=バプティスト。「私が演じたマヤは無償の愛をくれるティノと出会い、成長する」と説明。そして、「最高よ。目が素敵なの」と大人になったハンナ役・ペギー・リプトンに紹介されるのは、セント・バーナードとオーストラリアン・シェパードのミックス、バディ役のボルト。3度の生まれ変わりを経て、ベイリーが再会することとなる成人したイーサン役を務めたデニス・クエイドは、「犬との生活でイーサンは自分を取り戻す」と語る。本作にて名演技を披露した犬たちへの称賛の声と共に映し出されるメイキング映像は、どの瞬間もキャスト・スタッフたちが犬たちに向けた愛情を垣間見せ、映像の最後には、キャストたちの実生活での“相棒たち”の紹介も!

犬たちとキャスト、そしてスタッフたちそれぞれが築いた絆は、そのままスクリーンへと投影され、作品に更なる深みを。名犬たちが魅せるそれぞれの<犬生>に込められた観る者の心に深く刻むメッセージとは一体――。彼らの活躍にもご注目ください!

思わずモフモフしたくなる!今秋、最も泣ける感涙必至の犬と人間のラブストーリー、映画『僕のワンダフル・ライフ』は9月29日(金)よりTOHOシネマズ 日劇他、全国ロードショー。