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お前はまさか、ベイリー…?CJに一目会おうとしたイーサンに猛アピールする仕草とジョシュ・ギャッド (『アナと雪の女王』オラフ役)が吹き込んだ心の声が愛おしすぎる本編映像が到着!

今回到着したのは、可愛い孫娘CJがグロリアに連れられ出ていってしまい寂しくしているイーサンとハンナが、CJに一目だけでも会えたらとグロリアの部屋を訪れるシーン。心の距離を感じさせる人間たちとは裏腹に、家から飛び出してきたビーグルのミックス犬”キャバグル”が、自分のしっぽを追いかけ回して「僕だよ!僕だ!!🐾」と全力アピールする姿を見たイーサンが、再び生まれ変わったベイリーが<使命>を果たすべくCJのそばに寄り添っていることを感じ取る、愛犬と飼い主の絆の強さを感じさせる場面です。

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前作に引き続き、いつも前向きで陽気なベイリーの声を再演しているのが俳優ジョシュ・ギャッド。『アナと雪の女王』(13)オラフ役では第41回アニー賞声優部門を受賞、さらに『アングリーバード』(16)の主人公チャック役も好評を博すなど、数々の世界的大人気キャラクターに魂を吹き込んできたジョシュの演技には、ゲイル・マンキューソ監督「ジョシュは本当に面白い人で、ベイリーに愛情を注いでくれた。彼の演技はコミカルなだけでなく、すごく温かいの。ベイリー役にぴったりだったわ」と手放しで称賛。自身も”クレイジーなワンコ”と呼ぶデデと暮らす愛犬家であるジョシュも、再び描かれる愛犬と飼い主のラブストーリーに「本作が前作同様に素晴らしいのは、ストーリーを通して観客にデトックス効果大の涙を流させつつ、ワクワクするような展開もあるところ。笑いと冒険があふれているね。脚本家たちは前作から更にレベルをあげたよ、とにかく圧倒された。このシリーズに関われた最大の喜びは、エンターテインメントだけでなく、それ以上の何かを観客に提供できる点だ」と、前作以上の感動を呼ぶ仕上がりへ自信をのぞかせています。ぜひ劇場で、この先に待ち受けるあたたかな感動に涙を流してください。

 

ゲイル監督が「観客は一目で彼女を好きになる!」と豪語する、エマ・ヴォルク演じるベイビーCJ人間界のお約束とちょっとズレてるベイリーの、お茶会おままごとのほっこり映像が到着致しました!

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今回到着したのは、イーサンの最愛の孫娘である赤ちゃんのCJとベイリーがおままごとをするワン🐾シーンです。おままごとの舞台は、ティアラをつけたCJお姫様のお茶会!ベイリーも雄なのにティアラをつけてお茶会に参加しますが、CJが優しく飲ませてくれる空っぽのカップに困惑…。見かねたイーサンの妻ハンナが美味しそうにお茶を飲む仕草を見せると、「入ってたのか?」と”おままごと”のお約束にはまだ気付けないベイリーの様子にクスっと幸せな笑みがこぼれること間違いなし!大切な家族の一員であることが伝わる、CJとベイリーのなんとも可愛らしいやりとりにメロメロ必至♡!

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孫娘CJが赤ちゃんから大人の女性になるまでの成長が描かれる本作。幼少期のCJ役にエマ・ヴォルクを選んだ理由について、ゲイル・マンキューソ監督はずばり「観客が一目で彼女を好きになるという点を重要視した。赤ん坊を演じる子役が、本編を通してのCJの印象を決めるからよ。エマの映像を見て、すぐに会いたいと思ったわ。こうしてエマがやって来て、私は彼女と受付の床に座って1時間ほど一緒に遊んだの。彼女の様子を観察するためだったんだけど、彼女はとにかく愛らしかったわ!エマには素晴らしいご家族がいて、その点も私にとっては重要だったの」と振り返り、一瞬で周りを虜にしてしまう可愛さは折り紙付き!おままごとをしたり、一緒に水遊びをしたりとキュートなシーン満載の赤ちゃん×犬の眼福コンビに、是非劇場で癒されて下さい!

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ヒロインの幼馴染・トレントを演じたのは、
あのSUPER JUNIOR-M元メンバーのヘンリー・ラウ!

ワンちゃんに導かれ、2人が運命の再会を果たすドキドキの本編映像も到着!
 

今回、物語の中心となるヒロインCJ(キャスリン・プレスコット)の幼なじみ・トレント役を演じたのは、世界的人気を誇るK-POPグループ、SUPER JUNIOR-Mの元メンバーであるヘンリー・ラウ!カナダ・トロント出身、英語や中国語など6か国語が堪能、特技はピアノ・バイオリン演奏、歌とダンスもハイレベルなパフォーマンス、そして何より爽やかなルックスと、完全無欠の万能っぷりを誇るヘンリーは、アイドルを引退してからも活躍の幅をぐんぐん拡げ遂にハリウッド作品デビュー!「最初のミーティングの段階から、監督とトレントというキャラクターについてアイデアを出し合った。トレントは中国系アメリカ人だから、監督は僕の意見や解釈を積極的に取り入れてくれた。一緒にキャラクターを作り上げていったよ」と、キャラクターの役作りに積極的に関わったこの役に自信と喜びのコメント。

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到着した本編映像では、CJが愛犬に導かれるがままにトレントと運命の再会を果たしており、この先に恋へと発展していくのか行方がとても気になるところ…!CJを演じたキャスリンとの共演シーンについてヘンリーは「キャット(プレスコットの愛称)とは初対面なのに、すぐに居心地のいい友情を構築できたよ!」と明かし、撮影外での仲の良さが映画のなかでも垣間見え生き生きとした2人のリアルなやり取りに胸キュン必至!たくさんの困難な状況に直面するCJに対し、いつでも優しく笑顔で接してくれるイケメントレントにヘンリーファンのみならず観ている全女子が虜になること間違いなしです!イケメン×ワンちゃんの最強タッグを存分に楽しめる本作を、是非大きいスクリーンでご覧ください!

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この度、日本公開の前日である9月12日
『僕のワンダフル・ジャーニー』
大ヒット祈願イベントを赤城神社にて実施いたしました!

本作の宣伝ワンバサダーを務めるアンジャッシュ児嶋さんの愛犬でマルチーズとトイプードルのミックスのネネちゃん渡部さんの愛犬チワワのマロンちゃんと飼い主であるアンジャッシュのお二方、そして本作で日本語吹替初挑戦となる早見あかりさん、そして早見さんの愛犬トイプードルとビション・フリーゼのミックスのおこめちゃんが登場。ワンちゃんたちと共に、拝殿でのご祈祷に臨んだあと、愛犬との絆の強さを競い合う”ワンダフルチャレンジ”ゲームにも挑戦!8月1日に行われた宣伝ワンバサダー就任式で、アンジャッシュの2人と愛犬が競い合い惜しくも引き分けとなっていたなか、今回は早見さんとおこめちゃんも参戦し、自由気ままな愛犬たちに振り回されながらワンちゃんたちの奮闘っぷりに大盛り上がり!巨大絵馬への願掛けも行い、翌13日からの全国公開へ向け意気上がるイベントとなりました!


★イベントレポート★
 

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本作の宣伝ワンバサダーを務めるアンジャッシュ児嶋さんの愛犬でマルチーズとトイプードルのミックスのネネちゃん、渡部さんの愛犬チワワのマロンちゃん、飼い主であるアンジャッシュの児嶋さんと渡部さん、そして本作で日本語吹替初挑戦となる早見あかりさんと愛犬トイプードルとビション・フリーゼのミックスのおこめちゃんが、翌日からの全国公開を祝うように晴天に恵まれた赤城神社で、大ヒット祈願に臨みました。神聖な拝殿での祝詞奏上(のりとそうじょう)や玉串奉奠(たまぐしほうてん)など、宮司による神聖な儀式にワンちゃんも興味津々の様子で、本作の大ヒットへの願いを込めて最後までお利口にご祈祷しました。

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続いて境内のホールに場所を移すと、児嶋さんは全身犬の着ぐるみで登場し「前回(ワンバサダー就任式)より色の濃い違う犬になりました。まさに主人公の犬のベイリーと同じように生まれ変わって出てきたんです!」と力を込めて挨拶すると、渡部さんから「前回も言ったんですけど、愛犬が宣伝ワンバサダーに選ばれたんだから我々は普通の格好で来なきゃダメなのに、犬になっちゃったらワケわかんないでしょ!そんなに可笑しくもないですし」と鋭くツッコまれ、児嶋さんも「可笑しい格好してんだから可笑しくあれよ!面白いんだよこれは!」とタジタジながら反撃してさっそく会場を沸かし、早見さんは「ずっと感動しっぱなし、可愛さも詰まってて、表現しきれないくらいです!英語と日本語の域の使い方が全く違くて、吹き替える女優さん(キャスリン・プレスコット)の完コピをするぞ!と練習しながら、自分らしさも出しすぎちゃいけないし、という絶妙なラインが難しかったんですが楽しかったです。気持ちが入るシーンでは、おこめと重ねてしまって思わず涙が出ちゃいそうでした」と初挑戦となった日本語吹替えの収録を振り返りました。
それぞれの愛犬との出会いや名前の由来に話が及び、早見さんは「出会いが一番印象的なんです。”おこめ”という名前の犬をいつか飼いたい、と先に名前が浮かんでいて、出会った瞬間にこの子しかいない!とわざわざペット可のマンションに引っ越して一緒に暮らし始めました。人生で初めて、雷が落ちたようで。和の名前が良くて、ランニングしているときに突然思いついたんです」というエピソードを明かすと、渡部さんが「単純にお腹すいてたんじゃない?(笑)」とツッコみながら「おこめちゃんもまさにおこめ色ですけど、うちのマロンちゃんも昔もっとマロン色だったんです」と続け、児嶋さんは「ネネちゃんは、うちの奥さんが出会ったときに自分に写真が送られてきて、見た瞬間にとにかく‟ネネ”っぽくて、インスピレーションで他の候補まったくなかったです」と話し始めるも渡部さんに「おお?それで?なんで??」とグイグイ迫られ、「相づちヘタなんだよ!」とツッコみ会場を笑いで包みました。

本作が何度も生まれ変わって再び愛犬と飼い主が出会う作品ということで、それぞれ生まれ変わるとしたら何になりたい?という質問が飛び、渡部さんは「そうですね、児嶋さんになりたい!ただ名前を間違えられて、本名を大声で言う、これだけで家を建てて犬を飼えるなんて最高の人生じゃないですか」と語ると、勢いよくツッコむかと思いきや児嶋さんは「それだけじゃない!けど、あれって大変よ結構。オイ!とかコラ!とかこじまだよ!とか」とたしなめるも渡部さんに「3つじゃねえか!」とさらにツッコまれる始末。児嶋さんが「犬に生まれ変わって、」と話し始めたところでまたも渡部さんから「おお?ほう?それで??」とグイグイ来られ「せりあげんな!やりづれえんだよ!すげーオチありそうだろ!」と再びチャチャを入れられながらも「自分が犬に生まれ変わって、ネネもまた犬に生まれ変わって、一緒に遊んで走り回りたい!犬が速くてついていけないので、一緒のスピードで走りたいです」とネネへの愛情を感じさせる回答。早見さんは「男の人になってみたい!みんなでサウナとか行ってみたいんです、旦那さんが結構していてうらやましいなと思うんです」と願望を明かしました。

さらに、渡部さんが前回のワンバサダー就任式の際に、何度生まれ変わってもお互いが分かる合図として「寝っ転がって胸をトントンと叩くとマロンが飛びついてくる」という約束をしていると明かしていたことから、児嶋さんも「劇中で、ベイリーが飼い主の背中からジャンプしてフリスビーを取る技でお互いを確かめあうシーンがあるので、そのままは出来ないけど、うつぶせになってマッサージ!と言うとネネが背中に乗ってくれる芸を、お互いが分かる約束として今日の為にも練習してきました!」と豪語。さっそく披露しようと寝転がって「マッサージ!」と声をかけたものの、いつもと違うイベントの雰囲気に緊張もあるのかネネちゃんは微動だにせず、半ば強引に背中に乗せて「できたー!」と自信満々に宣言。早見さんとおこめちゃんも、手で輪っかを作り、お鼻!と声をかけるとスっと鼻を輪に通してくれるキュートな芸を見事に決め会場全体をメロメロにし、早見さんも「これで出会えるね!」と笑顔をみせました。

そして、8月1日に行われた宣伝ワンバサダー就任式で、アンジャッシュの2人と愛犬が競い合い惜しくも引き分けとなっていた、‟ワンダフルチャレンジ”ゲームをここでも行うことに!今回は早見さんとおこめちゃんも参戦し、愛犬との絆の強さを競い合うゲームは、音のなるボールが投げられワンちゃんが拾ってくる”ボール拾い”!最初にチャレンジした早見さん&おこめちゃんチームは、「リードなしでこんなに広いところで遊ばせたことないから少し緊張します…!」とドキドキのチャレンジとなったなか、早見さんから放たれたボールにおこめちゃんは一目散に飛びつき、少し大きく口で持ち上げられなかったものの何とかしようと姿に会場中が応援ムード一色となり、早見さんが迎えに行きながら成功。続いて挑戦した渡部さん&マロンちゃんチームは、渡部さんの投げたボールにマロン6さんはまったく興味を示さず、「やったこともないしボールが良くない」と放言。児嶋さん&ネネちゃんチームがスタンバイすると、渡部さんと早見さんが反対側でボールを鳴らしまくり妨害されるなか、児嶋さんの投げたボールへネネちゃんは一直線!こちらもボールが大きく口で持ち上げられなかったものの、飼い主へ届けようとする頑張りに満場一致でクリアの判定!ワンちゃんたちの奮闘っぷりに会場は大盛り上がり!

最後には、ナンバーワンッ!大ヒットを祈って、
全員で願い事を書き入れた巨大絵馬がお披露目!

早見さんは「たくさんの方にみてもらえますように!」と純粋な願いを、渡部さんも「映画が大ヒットしますように!」とストレートに記したなか、児嶋さんは「次回作に出れますように。こじまだよ!」と下心の見え隠れする願い事に「映画が大ヒットするから次回作があるってことです!ネネが出演して、自分がその声を演じたりできたら」と弁明しつつ大ヒットへの展望の広がる想いを語り、明日からの全国公開へ向け意気の上がるイベントとなりました!

最愛の飼い主イーサンと奇跡の再会を果たしたベイリーに、またも最期の時が訪れる…
想いが託され、決して終わることのない二人の絆を感じさせる
本編映像を解禁いたします!

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今回到着した映像は、前作で最愛の飼い主イーサンと奇跡の再会を果たし幸せに暮らしていたベイリーが、再び最期の時を迎える一場面。慣れ親しんだベイリーの名前を噛み締めるように呼ぶイーサンは、万感の想いを込め、感謝と愛情いっぱいに抱きしめながら「僕を幸せにしたように、あの子も幸せにしてくれ」と告げる…。

‟ベイリーはきっとまた生まれ変わってくれる”と信じているイーサンと、願いを受け止め静かに目を閉じるベイリーの絆を感じさせると共に、“犬生”の終わりが新たな“犬生”の始まりとなるベイリーにとっては、最愛の孫娘CJを守るという新たな<使命>を託してくれたイーサンのおかげで、悲しみの先に次の希望を見出す瞬間。犬と飼い主の寂しいお別れを超え、本作ならではの温かい涙が流れること間違いなしのワン🐾シーンに仕上がっています!

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前作に引き続きイーサンを演じたデニス・クエイドは、多くの困難が待ち受ける孫娘CJの揺れ動く人生と、そこに寄り添い奔走する犬の関係性を軸にした本作の意義を「この映画は犬の視点から語られているから、子供たちに現実を教えるのにはいい方法だと思う。親も完璧じゃないし、この世界はのどかな場所じゃない。そういった現実を子供たちに教える時、人形劇と同じで犬の視点から伝えると、彼らにとって受け入れやすくなるはずだ」と明かす他、犬を愛するすべての人々が直面する”別れ”について、いま一度深く考えるきっかけとして「この作品の極意は、観客が今一緒に暮らしている自分の犬や過去に飼っていた犬に思いを馳せ、その感情を映画に反映することができる点だ。だからこそ人々に深い感動を与える。いつかペットに先立たれると知ることも人生の一部なんだ。」と語っています。
先日公開に先立ち行われた本作の試写会では、物語の序盤からすすり泣く声が聞こえ、大粒の涙を流し目を赤くして会場を後にする観客が続出。是非、この心温まる感動を体験し、映画館であたたかな涙を流してみては?

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