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『僕のワンダフル・ジャーニー』日本語吹替版

続投キャストも新参加キャストも実力確かな豪華声優陣が集結!
吹替版予告映像が完成いたしました!

本作でまた新たな”犬生”を進む犬のベイリーは、アニメ「名探偵コナン」「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」などの国民的アニメをはじめNHK連続テレビ小説「半分、青い。」での好演など、ジャンルの垣根を超え幅広く活躍する高木渉さんが続投!劇中の登場人物たちには聞こえず、観ている私たちにだけ聞こえてくる、喜怒哀楽が豊かでユーモアたっぷりな高木・ベイリーの声が、再び日本中にあたたかな笑いと感動を届けます!
また、最愛の飼い主イーサン役も、攻殻機動隊シリーズのバトー役やアニメ「ブラック・ジャック」のブラック・ジャック役などで知られる声優界のレジェンドであり、洋画吹替においても錚々たる大物俳優を専属として演じる名優大塚明夫さんが続投することが決定!

再び固い絆で結ばれる間柄となった2人は、「またベイリーに会えるんだという気持ちで収録の日が来るのが楽しみでした。今回も様々な犬種に生まれ変わりますが、一つの心の声として犬の気持ちをしっかり表現できたらと思っております。」(高木さん)、「イーサンっていう役にまた会えた喜びがありました。前作に負けない深いところに潜って芝居がしたいなと思います。」(大塚さん)と喜びをにじませた様子でコメント!さらに、イーサンの妻ハンナ役も、アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」で3代目鬼太郎を演じた松岡洋子さんが続投しており、前作で運命の再会を果たし家族となった面々が嬉しい勢ぞろい!

そして、本作から登場する個性豊かなキャラクターたちにも、大人気の豪華声優陣が集結!
CJの幼馴染で心優しい青年のトレント役には、アニメ「ハイキュー!!」影山飛雄や、「僕のヒーローアカデミア」飯田天哉を演じた石川界人さん、CJの母親グロリア役には、アニメ「鋼の錬金術師」エドワード・エルリックや「進撃の巨人」ハンジ・ゾエなど多数の人気キャラをはじめ、洋画吹替でも数々の名女優を担当している朴璐美さん、CJに近寄る少し危なげな男シェーン役には、アニメ「七つの大罪」のバン、「Free!」の橘真琴などで人気を博す鈴木達央さんが決定!他にも、幼少期のCJ役に久野美咲さん(アニメ「七つの大罪」ホーク役)、少女のCJ役に下地紫野さん(アニメ「アイカツ!」大空あかり役)、トレントの彼女リースルー役に前田玲奈さん(アニメ「HUNTER×HUNTER」マチ役)と、孫娘CJを守るために奔走するベイリーの新しい”犬生”を盤石の布陣で彩ります!

何度も生まれ変わる犬のベイリーを中心に、最愛の飼い主からその大切な孫娘へと世代を超えて<愛犬がつなぐ家族の絆>を描く本作。感動倍増間違いなしの日本語吹替版にますます期待が高まるばかりです!


🐾『僕のワンダフル・ジャーニー』日本語吹替版キャストコメント🐾
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ベイリー(声:高木渉)
またベイリーに会えるんだという気持ちで収録の日が来るのが楽しみでした。今回も様々な犬種に生まれ変わりますが、一つの心の声として犬の気持ちをしっかり表現できたらと思っております。
今作はイーサンから使命を受けて転生していくお話なので、イーサンとの再会も含めて前回とは映画の見方が違ってくるのではないでしょうか。直向きな犬の姿にはいつも心打たれるし癒されます。ベイリーの身近にもいっぱい犬が出てきて、それぞれの犬の心の声も聞こえてきそうな映画ですよ。

イーサン(声:大塚明夫)
イーサンという役にまた会えた喜びがありました。前作に負けない深いところに潜って芝居がしたいなと思います。
自分よりも年上の人を演じる時は、抑揚をつけないで、ふり幅を狭くしていくんですよ。一見棒のように見えて、実は棒じゃない。そうするといろんなことを踏んできて動じないような芝居が出来る。僕は昔から自分より若い方を演じたことがなくて、むしろ若者をやるほうが緊張しますね。

トレント(声:石川界人)
このお話を聞いた時、嬉しくもあり戸惑いがありました。僕は犬が出てくるお話は感情移入しすぎて、犬が走っているだけでも泣けてきてしまうので、一度に最後まで見られたことがないからです。過去に犬と暮らしていたこともあり、犬種は違えどどうしても重ねて見てしまうところがあって、心が思った以上に動くことが多いです。今作に参加するにあたって、犬の愛の大きさや想いの強さを感じながら向き合っていきたいと思います。

グロリア(声:朴璐美)
ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、私も愛する娘(愛犬)を持つ身なので(笑)素直にメッチャ嬉しいですし、こんなハートフルな作品に参加させて頂けて、ホントに光栄です!
パートナーとして相手にどう寄り添えるか、愛されていると受け止められることの尊さ、いつのときも変わらない幸せを深く感じられるラブストーリーです!私自身も、寂しさを抱えながら懸命に生きる人の背中をそっと叩けたらいいな、そう思いながら演じました。ぜひ映画館で、温かい気持ちを感じて頂けたら嬉しいです。

シェーン(声:鈴木達央)
犬は個人的に好きだったので、凄く嬉しかったです。可愛らしく愛らしいシーンもありつつ、様々なシチュエーションでの彼らの絆が描かれているので、それだけで何故か涙が出ます。
演じたシェーンは、十代が惹かれるような、危なげな雰囲気が漂いつつ優しさの見える役にしたいと芝居のディレクションをいただいたので、荒さと甘さの度合いをその都度、相談しながら収録させていただきました。

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最愛の飼い主が守りたい孫娘の笑顔と、奔走する愛犬の姿が収められた場面写真が一挙に到着!さらに、本作の感動に心揺さぶられた愛犬家のみなさんから感動のコメントが多数届きました!

最愛の飼い主から、その大切な孫娘へと世代を超えて<愛犬がつなぐ家族の絆>が描かれる本作。この度到着した場面写真では、何度も生まれ変わりようやく巡り合えた最愛の飼い主イーサンと、またもや別れの時がせまるベイリーの姿が。寂しくも非常に充ち足りた”犬生”だったことを感じさせながら、このときイーサンから託されたのが「孫娘CJを守って欲しい」という<使命>。小顔に似つかわしくない大きな帽子にサングラス、鼻に洗濯ばさみまでつけて電話するお茶目でキュートな少女時代から、ギター片手に歌を響かせすっかり大人の女性になった美しい姿まで、イーサンが守りたい孫娘CJの笑顔がたっぷり映し出され、きっとベイリーが生まれ変わりを繰り返しながら一途な想いで奔走している証か、CJの人生には常に犬が寄り添っていることも窺えます。

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思春期から青年期までのCJを演じたキャスリン・プレスコットが「CJは家庭環境に恵まれなかったことで自分に自信が持てなかったから、自分を信じることは彼女にとって闘いなの。自分が不遇な環境にいると感じている人も、この映画を観た時、困難が待っているかもしれないけど、自分を本当に愛してくれる人(と犬)が周囲にいれば目標は達成できる!と感じてもらえると嬉しい」と語っているように、犬と人間との絆を描いた本作のあたたかなメッセージに、日本でも9月13日(金)の公開に先駆け、多くの愛犬家の著名人から共感&感動の声が続々到着しています!


愛犬家の著名人も、犬と人間との絆に共感&感動!
心温まるコメントの数々

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最愛の飼主イーサンのため50年間に3度も転生する犬ベイリーの奮闘ぶりが最高!
ベイリーを通して家族が愛と絆を深める姿に大感動♪
古き良き時代のアメリカの美しい映像、「犬が人を幸せにする」究極の美しいお話、
すべてが“ワンダフル”♪皆様必見です!
―デヴィ・スカルノ(国際社交家)

現在、愛犬晴太郎の介護中です。
いつか来るお別れも、また会えると思えば辛くない。
今のうちにたくさん会話して次に会った時はすぐにわかるようにしておこう。
犬を飼っている人には救いの映画です。
―柴田理恵(女優)

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とても素敵な気持ちになれる映画だった。
僕もワンちゃんを飼っているからこの映画を見て、
僕のことを見ていてくれてわかってくれてるのかなぁと思ったら嬉しくなった。
CJと愛犬、家族の絆に感動しました。
―具志堅用高(元ボクシング世界チャンピオン)

私自身、犬4匹、猫2匹を飼ってる大の動物好き!
犬好きの方も、そうでない方でも、い〜っぱい笑えて、泣けて、感動できる、
家族の絆がいかに大切かを教えてくれる極上のラブストーリー!
―假屋崎省吾(華道家)

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私の周りにはいつも動物達がいます。
どの子も不思議な縁で一緒に生活する事になった子たちがほとんど。
動物病院で飼い主の迎えが来なくてひとりぼっちになっていた子、
ペットショップで売れ残ってしまった子などなど。
ちょっと変わった出逢いばかりですが、これもひょっとしたら必然だったのかしら?
毎日想定外の出来事ばかりですが彼らの記憶に残る飼い主さんになれたら嬉しいなぁ。
―森泉(モデル・タレント)

愛犬家は「ワンコあるある」に大笑いし、
飼っていない人は犬を飼いたくなる。
そして観終わった人全員がハッピーになれる映画だ。
前作以上に笑えて泣けます。
―柴門ふみ(漫画家)

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1作目と同様、この2作目も犬たちの可愛さと健気さに
涙と胸キュンがとまらない!
本当に犬は人生という長い旅の良き友であり、心強い味方。
飼っていない人がこの映画を見たら、今すぐにでも飼いたくなっちゃうかも!
―藤原美智子(ヘアメイク/ライフスタイルデザイナー)

犬を飼い始めてまだ1年の僕ですが
何度生まれ変わっても御主人との約束を守ろうとする
健気で純粋なワンちゃんに感動しっぱなしでした!
僕も愛犬にそう思ってもらえるような飼い主になりたいと思いました。
―児嶋一哉(アンジャッシュ/お笑い芸人)

犬を飼ってる人はもちろん、
これを観たすべての人は生きとし生けるもの
すべてに対して愛情深くなれる映画です。
またベイリーに号泣させられました。
―渡部建(アンジャッシュ/お笑い芸人)

待望の続編『僕のワンダフル・ジャーニー』の公開日が、9月13日(金)に決定!
そしてこの度、日本オリジナルポスターが完成いたしました!

日本版ポスター

前作で、50年で3回も生まれ変わり、最愛の飼い主イーサン(デニス・クエイド)との再会を果たした犬のベイリー。続編となる今作でもその “犬生”が終わりを迎え、再びイーサンに別れを告げようとしたベイリーに、「孫娘のCJを守ってほしい」という新たな<使命>が与えられる。イーサンや妻ハンナ(マージ・ヘルゲンバーガー)とうまくいかなくなったママのグロリア(ベティ・ギルピン)が、突然CJを連れて出て行ってしまったのだ。

このほど完成した日本オリジナルポスターに映し出されているのは、鮮やかな緑に包まれながら、あたたかな眼差しで見つめ合うベイリーとCJの姿。「みんなの笑顔が、僕の幸せなのだ。」と、愛するイーサンと家族みんなにもう一度幸せを届けるため、約束どおりCJを守り抜く新たな”犬生”を生きるベイリーと、みんなの大切な孫娘CJとの運命的な再会、そしてその長い旅路の先に幸せな涙があふれ出す予感に満ちた仕上がりに、日本を飛び出し世界各国から使用希望が殺到中!

<愛犬がつなぐ家族の絆>を描くにあたり、女性の成長と家族の絆に焦点を当てたいという製作陣の願いから、本作にはTVシリーズ「モダン・ファミリー」「フレンズ」などで知られるコメディとヒューマンドラマの名手、女性監督のゲイル・マンキューソを抜擢!自身も5匹の犬を飼う愛犬家であるゲイルは「愛犬家なら誰でも自分の犬に話しかけるし、返事を聞きたいと思っているわ。彼女が愛犬と共に大人へと成長する過程こそが、この映画の原動力よ」と、自身がペットに抱く想い、そして観客がベイリーに対して抱く共感を尊重。

さらに前作に引き続きベイリーの声を演じるジョシュ・ギャッド「(脚本を読むときに)絶対に泣かないと心に決めていた。でももちろん、読み始めてすぐに泣きじゃくるはめになったよ。本作が前作同様に素晴らしいのは、ストーリーを通して観客にデトックス効果大の涙を流させつつ、ワクワクするような展開も提供している点だ。笑いと冒険があふれているね。(続編への出演は)いつもためらってしまうけど、本作では製作や脚本のプロセスにおいて細心の注意が払われていたし、シリーズへの敬意も感じた。皆が前作のレベルを超えたいと思っていることが分かった」と自信のコメント。

日本公開となる9月13日(金)、失われてしまった家族の絆をつなぐための〈新たな、そして素晴らしい旅〉のはじまりが待ちきれなくなるばかりです!

最愛の飼い主イーサンに再び会えた犬のベイリーが、今度はイーサンの大切な孫娘を守り抜く為に生まれ変わる!
新たな”犬生”でもひたむきに家族の絆をつなぐ姿に、感涙必至の展開を予感させる予告第一弾が解禁!


前作で、50年で3回も生まれ変わり、最愛の飼い主イーサン(デニス・クエイド)との再会を果たした犬のベイリー。今では、イーサンと彼の妻ハンナ(マージ・ヘルゲンバーガー)、孫娘のCJと幸せに暮らしている。だが、CJのママのグロリア(ベティ・ギルピン)が、突然CJを連れて出て行ってしまう。夫を事故で亡くしたショックから立ち直れず、イーサンたちともうまくいかなくなったのだ。そんな中、今回の“犬生”も終わりを迎え、イーサンに別れを告げようとしたベイリーは、「CJを守ってほしい」という新たな<使命>を与えられる。少女から大人へと成長するまでの揺れる人生に寄り添うため、再び何度も生まれ変わり、CJの幸せのために奮闘するベイリー。今、失われてしまった家族の絆をつなぐための〈新たな、そして素晴らしい旅〉が始まる──!
解禁された映像は、フィリップ・フィリップスの名曲「♪ゴーン、ゴーン、ゴーン~ずっと君のために」に乗せ、響き渡る歌詞らしく”あなたのために”という一心で奔走するベイリーのひたむきさに、胸を熱くさせられる仕上がりです。

前作でも好評を博した本シリーズの大きな魅力の一つが、何度も生まれ変わるというファンタジックな設定により、“主人公の犬”としても大小さまざまな犬種が登場すること。本作でもビーグル種のミックス、ヨークシャー・テリア、アフリカン・ボーアボールなど、個性豊かで可愛いワンちゃんたちが多数登場!
約束どおりCJを守り抜き、愛するイーサンと家族みんなにもう一度幸せを届けるため家族の絆をつなぐベイリーの新たな”犬生”を通して描かれる、<犬と人間のラブストーリー><愛犬がつなぐ家族の絆>に、あたたかな涙があふれ出すこと必至です!

もしも、かつて愛した犬や猫たちが、自分にもう一度会うために、生まれ変わってきてくれたなら——

『僕のワンダフル・ジャーニー』メイン写真(仮)
 

自分の命を救ってくれた少年イーサンに再び会いたい一心で、何度も生まれ変わる犬のベイリーの一途な想いと、運命の再会を果たした愛犬と飼い主が紡ぐ極上のラブストーリーが大きな感動を呼びスマッシュヒットを飛ばした『僕のワンダフル・ライフ(原題:A DOG’S PURPOSE)』(2017)から2年。

この度、ベイリーのさらなる生まれ変わりの旅路を描く待望の続編、『A DOG’S JOURNEY(原題)』の邦題が『僕のワンダフル・ジャーニー』、さらに9月に日本公開することが決定致しました!

前作で50年で3度生まれ変わりようやく最愛の飼い主イーサン(デニス・クエイド)と再会を果たした犬のベイリーは、イーサンの妻ハンナ(マージ・ヘルゲンバーガー)と共に農場で幸せな人生を過ごしていたが、その生活にも次なる問題が発生。新たな家族の一員となっていたイーサンの可愛い孫娘CJを、ママであるグロリア(ベティ・ギルピン)が連れて出て行ってしまった。イーサンとハンナの哀しむ姿を見たベイリーは、いまの”犬生”を終えたのち、再び生まれ変わってCJを見つけ出しどんな犠牲を払ってでも彼女を守ることをイーサンと約束する。こうして新たな<使命>を見つけたベイリーは、喜び、笑い、時に傷つきながらも、CJを守り抜き、イーサンと家族みんなにもう一度幸せを届けるため、愛する人々を導き家族の絆をつないでいく。愛と友情と献身に満ちた長い旅路の先に迎える感動のラストに、きっとあなたも大切な誰かを思い出し、あたたかい涙があふれ出す。

前作でメガホンをとった『HACHI 約束の犬』などの”犬映画の名手”ラッセ・ハルストレム監督は本作では製作総指揮として参加。愛犬は家族の一員だと改めて思わせてくれ、今すぐに愛犬を抱きしめたくなり、きっと犬を飼いたくなる幸せにあふれた作品に仕上げている。

ベイリーの新たな”犬生”を通して描かれる、<犬と人間のラブストーリー><愛犬がつなぐ家族の絆>がこの秋、日本列島をやさしく幸せな涙で包み込みます!!

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