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最愛の飼い主イーサンに再び会えた犬のベイリーが、今度はイーサンの大切な孫娘を守り抜く為に生まれ変わる!
新たな”犬生”でもひたむきに家族の絆をつなぐ姿に、感涙必至の展開を予感させる予告第一弾が解禁!


前作で、50年で3回も生まれ変わり、最愛の飼い主イーサン(デニス・クエイド)との再会を果たした犬のベイリー。今では、イーサンと彼の妻ハンナ(マージ・ヘルゲンバーガー)、孫娘のCJと幸せに暮らしている。だが、CJのママのグロリア(ベティ・ギルピン)が、突然CJを連れて出て行ってしまう。夫を事故で亡くしたショックから立ち直れず、イーサンたちともうまくいかなくなったのだ。そんな中、今回の“犬生”も終わりを迎え、イーサンに別れを告げようとしたベイリーは、「CJを守ってほしい」という新たな<使命>を与えられる。少女から大人へと成長するまでの揺れる人生に寄り添うため、再び何度も生まれ変わり、CJの幸せのために奮闘するベイリー。今、失われてしまった家族の絆をつなぐための〈新たな、そして素晴らしい旅〉が始まる──!
解禁された映像は、フィリップ・フィリップスの名曲「♪ゴーン、ゴーン、ゴーン~ずっと君のために」に乗せ、響き渡る歌詞らしく”あなたのために”という一心で奔走するベイリーのひたむきさに、胸を熱くさせられる仕上がりです。

前作でも好評を博した本シリーズの大きな魅力の一つが、何度も生まれ変わるというファンタジックな設定により、“主人公の犬”としても大小さまざまな犬種が登場すること。本作でもビーグル種のミックス、ヨークシャー・テリア、アフリカン・ボーアボールなど、個性豊かで可愛いワンちゃんたちが多数登場!
約束どおりCJを守り抜き、愛するイーサンと家族みんなにもう一度幸せを届けるため家族の絆をつなぐベイリーの新たな”犬生”を通して描かれる、<犬と人間のラブストーリー><愛犬がつなぐ家族の絆>に、あたたかな涙があふれ出すこと必至です!

もしも、かつて愛した犬や猫たちが、自分にもう一度会うために、生まれ変わってきてくれたなら——

『僕のワンダフル・ジャーニー』メイン写真(仮)
 

自分の命を救ってくれた少年イーサンに再び会いたい一心で、何度も生まれ変わる犬のベイリーの一途な想いと、運命の再会を果たした愛犬と飼い主が紡ぐ極上のラブストーリーが大きな感動を呼びスマッシュヒットを飛ばした『僕のワンダフル・ライフ(原題:A DOG’S PURPOSE)』(2017)から2年。

この度、ベイリーのさらなる生まれ変わりの旅路を描く待望の続編、『A DOG’S JOURNEY(原題)』の邦題が『僕のワンダフル・ジャーニー』、さらに9月に日本公開することが決定致しました!

前作で50年で3度生まれ変わりようやく最愛の飼い主イーサン(デニス・クエイド)と再会を果たした犬のベイリーは、イーサンの妻ハンナ(マージ・ヘルゲンバーガー)と共に農場で幸せな人生を過ごしていたが、その生活にも次なる問題が発生。新たな家族の一員となっていたイーサンの可愛い孫娘CJを、ママであるグロリア(ベティ・ギルピン)が連れて出て行ってしまった。イーサンとハンナの哀しむ姿を見たベイリーは、いまの”犬生”を終えたのち、再び生まれ変わってCJを見つけ出しどんな犠牲を払ってでも彼女を守ることをイーサンと約束する。こうして新たな<使命>を見つけたベイリーは、喜び、笑い、時に傷つきながらも、CJを守り抜き、イーサンと家族みんなにもう一度幸せを届けるため、愛する人々を導き家族の絆をつないでいく。愛と友情と献身に満ちた長い旅路の先に迎える感動のラストに、きっとあなたも大切な誰かを思い出し、あたたかい涙があふれ出す。

前作でメガホンをとった『HACHI 約束の犬』などの”犬映画の名手”ラッセ・ハルストレム監督は本作では製作総指揮として参加。愛犬は家族の一員だと改めて思わせてくれ、今すぐに愛犬を抱きしめたくなり、きっと犬を飼いたくなる幸せにあふれた作品に仕上げている。

ベイリーの新たな”犬生”を通して描かれる、<犬と人間のラブストーリー><愛犬がつなぐ家族の絆>がこの秋、日本列島をやさしく幸せな涙で包み込みます!!

A DOG'S PURPOSE
 

吹替版声優には高木渉さんを始め、梅原裕一郎さん、花澤香菜さん、大塚明夫さんら、実力&人気を共に誇る豪華声優たちが起用され、大きな話題を呼び、今年の秋、一番の感動作として注目を集めてきた『僕のワンダフル・ライフ』が遂に9月29日(金)に公開を迎え、公開から3日間で興行収入2憶円突破の大ヒット!9月30日(土)・10月1日(日)の2日間では動員数138,529人、累計興行収入162,724,800円の成績を記録し、週末興行成績ランキングでは2位にランクイン!洋画作品ナンバー<ワン🐾>の大ヒットスタートとなりました。

感涙必至の涙と笑いと感動の物語への期待は高く、“予告映像だけで泣けた“との感涙コメントが、映画公開前からSNSを始め数多く寄せられていた本作。劇場へは、20代後半女性の姿が数多く見受けられ、老夫婦での来場やファミリーでの来場も数多く。男女問わず幅広い世代から支持を受けており、鑑賞後、SNS上では「めっっっちゃよかった!」、「心が浄化された…」、「超感動で終始ハンカチが離せなかった」と大絶賛の声が溢れ、犬を飼っていない人達からも、「めっちゃ泣いた…」、「何回も泣いた」、「今年一番泣いた」、「あんなに泣いたのは初めて」、「こんなに映画で泣いたのいつぶりだろう」との感涙コメントが続々!

今秋、最も泣ける!犬と人間の極上のラブストーリー。全ての人を笑顔に変える、感涙必至の物語『僕のワンダフル・ライフ』は大ヒット公開中!是非、劇場でお楽しみください。

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映画『僕のワンダフル・ライフ』興行成績/全国館311スクリーン
【金】動員:30,730人 興収:38,597,000円
【土・日】動員:138,529人 興収:162,724,800円
【累計】動員:169,259人  興収:201,321,800円
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本日、9月30日(土)にTOHOシネマズ六本木ヒルズにて<公開記念舞台挨拶>を実施致しました!

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上映後の舞台挨拶ということで、感極まり涙を浮かべる来場者たちの盛大な拍手の中、登場したのは本作の日本語吹替え版にて声優を務めた高木渉さん梅原裕一郎さん花澤香菜さん寺崎裕香さん大塚明夫さんら豪華声優5名。

本作の主人公で飼い主への一途な想いから生まれ変わりを果たし4つの犬生を生きた<ベイリー>の心の声を担当した高木さん「犬の吠える声というか、音が入っているので、なんとなく心の声といいながらも、それぞれの犬の声とマッチしているかな〜って自分なりには心配でしたね。一貫して魂の声みたいな感じでやれば、統一されていいかなって気持ちで演じました」とアフレコ時を振り返り、「やっぱりそれぞれの人間と犬の関係が出てくるんですけれど、犬との別れとか・・・本当に泣いちゃいますよね」と溢れる想いを口に。

梅原さん、寺崎さん、大塚さんら3人が演じたのは“イーサン”。「イーサンの3つの世代の中で<出会い><別れ><再会>(パートが)があるとしたら、私は出会いになるんです。純粋にまっすぐイーサンと遊ぶシーンが多かったなって思います。私自身、8歳の時に家でハスキー犬を飼っていたので、その時の暖かさだったり、上に乗られた時の重量感だったりを思い出しながら、思いっきりベイリーと遊ぶシーンを楽しみながら演じさせて頂きました」幼少期(8歳)を演じた寺崎さん「演じているうちに、今天国で元気かな?ってぶーちゃん(飼われていたハスキー犬/ブルー)を思い出しましたね。もしかしたら生まれ変わってるのかな?って希望を抱かせてくれました」と続けてコメント。
青年期(10代)を演じた梅原さん「イーサンに限らず、10代って本当に一番人生が変わる時期だと思うんですけど、昔からそのまま持っていた明るい性格のイーサンと、とある事件があって殻に閉じこもってしまうイーサン。同じ年代ではあったんですけれど2種類のイーサンを演じさせて頂いたような感覚になるぐらい、最初と終わりでは全然違ったなっていう感覚がありましたね」と話すと、その梅原さんの姿を見て高木さんが「・・・かっこいいね、あなたは。ずっと横顔を見ていたんですよ(笑)声も素敵・・・」と思わず。少し照れた表情を見せながら、進学の為にイーサンとベイリーが別れるシーン、そして、イーサンがベイリーの最後を看取るシーンについて、梅原さんと高木さんが熱く語り、「ベイリーがイーサンに向かう想いが本当に健気で」と梅原さんは思いを巡らせます。
「退化している感じを出すのが大変でした。青春期の心の傷によって、ちょっとふてくされている感じを、喋りだけで出せないかなって考えましたね。出せてるかは疑問ですけれど・・・」大人になったイーサンを担当した大塚さんが話すと、場内から大きな拍手で返事が。

イーサンの初恋の相手・ハンナ(10代)の声を務めた花澤さん「彼女は天真爛漫で、笑顔がチャーミングで。将来のこととか自分なりに考えていて、イーサンとの関係もすごい先まで見ているんだなって分かって、結構しっかりしているんですよ」と語り、続けて「本当に素敵な女の子だなって思っていたんですけれど・・・(彼女を)フる人がね・・・あれをフルなんておかしな話ですよね?」と梅原さんに目線を向け笑いを誘う一幕も。すると「あの時は、仕方ないと思ってください・・・」と梅原さんがイーサンの心情を代弁。

それぞれが、アフレコ時を振り返った後、宣伝スタッフたちが気になった各吹替えキャストのトピックスをご紹介。寺崎さんはかつて一緒に時を過ごした愛犬・ブルーとの思い出を語り、この映画を観るまで完全に猫派だったと明かされた梅原さんは、「この作品に関わらせて頂いて、段々と犬ってこんなに可愛いいんだってことを知って。ワンちゃんと取材で一緒に撮影をしたりして、なんてかわいい生き物なんだと。猫に無いものを全て持っているなって感じたので、実は僕(犬派と猫派で)とても揺れているところなんですよ(笑)この映画を観たら、きっと犬派じゃない人もきっと犬が好きになるんじゃないかな思います」と本作の宣伝ワンバサダー・ゼウスくんとの触れ合いや本作を通じて芽生えた犬への愛情、魅力語りました。

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本作のオファーを受けた際に“かわいい犬に癒されたい”とコメントしていた高木さんは「犬を飼ったことがないんですけれど、犬が大好きなんです。この映画もそうですけれど、色々な動物が出てくるテレビとか映画を観ていて、犬っていいなって思っていて。犬が側にいるだけで、癒される。家に帰ってきて、犬が寄ってきて甘えらえれたりなんかしたら、癒されるんだろうなってそんな思いから(このコメントを)書いたんだと思います」とコメント。
実は動物アレルギーの花澤さん。「私が生まれた時に、父が母にプレゼントしたシーズーの女の子の犬がいたんですけれど、やがてくしゃみ・鼻水が止まらなくなってしまって・・・おじいちゃん・おばあちゃん家に預けていたんです。私が生まれた時から一緒にいたせいか、飼っているというよりも、私の“お姉ちゃん”みたいなそんな感覚で。私が怒られて泣いていたりすると、後ろからトテトテってやってきて、隣でじっとしている。すごく出来た子でした」と思い出を披露し、動物が好きなのに声優という職業柄、共に生活できないもどかしさを明かしました。
本作を観た後、“全大塚明夫が泣いた”とTwitterに投稿し、話題を呼んだ大塚さんは台本を頂いた時に裏表紙に印刷された(ポスタービジュアル)の写真を見ただけで泣いてしまいました(笑)案の定、リハーサルをしてボロ泣き、本番でも泣きました。そして、仕上がった映画を観て泣いて。“もういいです”ってぐらい泣きました。そのぐらい“泣いた”ということをどう表現しようかと思って、この言葉をつぶやきました。決して嫌な涙ではなくて。悲しい、悲しいじゃなくて・・・嬉し涙に近いものがあって。話しているだけで泣きそうなんです。そんな素敵な涙が流せる映画だなと思います。辛い悲しいじゃないから、安心して涙を流して欲しいです。心のデトックスになりますよ!」と熱く魅力を語りました。

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最後には、昨年Amazonプライムの心温まるCMで大人気者となったゴールデン・レトリバーで、本作の宣伝ワンバサダーとして活躍してきたゼウスくんが登場!「かわいい〜!」との会場から声が。特製のくす玉が登場し、登壇ゲスト&来場者たちの「頑張れ!」という暖かな声援の中、梅原さんが手にしたくす玉を、高木さんと一緒に見事に割りイベントは終了。

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終始、声優たちが本作に乗せた暖かな想いと“犬”がもたらす笑顔が溢れ、映画の世界観をそのままに優しい雰囲気漂うイベントとなりました。全ての人を笑顔に変える、犬と人間の極上のラブストーリー『僕のワンダフル・ライフ』は大ヒット公開中。是非、劇場でお早目にお楽しみください。

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【9月30日(土)公開記念 舞台挨拶<概要> 】
◆日程:9月30日(土)
◆場所:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ SCREEN7
◆登壇者(敬称略)
高木渉、梅原裕一郎、花澤香菜、寺崎裕香、大塚明夫
ゼウス(ゴールデン・レトリバー:宣伝“ワン”バサダー)
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★公開記念特別映像解禁★

 

本作の主人公は、全く異なる4つの“犬生”を生きる、ゴールデン・レトリバーのベイリー。今回到着した映像で明かされるのは、ベイリーが4つの“犬生”を通して観る者へ贈る深くまた温かなテーマ。<最愛の人>を想う気持ちから生まれ変わりを果たしたベイリーが観る者へ贈るメッセージとは一体?ベイリーの心の声を務めたジョシュ・ギャッド、大人になったイーサンを演じたデニス・クエイド始め、豪華キャスト陣がそれぞれに魅せられた“ベイリー”を語ります!

「この世に生きる目的を探している犬の物語」と本作を表現するジョシュ・ギャッド。デニス・クエイドは「大きな疑問に向き合う」と語り始めます。

ベイリーの命を救ったことから、<最愛の人>となったイーサン。1人と1匹は喜びも悲しみも分かち合い次第に固い絆で結ばれ、お互いに “かけがえのない存在”となります。「犬はイーサンの成長に寄り添う」とイーサン(10代)役のK・J・アパ。続けて映し出される本編映像は、イーサンが初恋の人・ハンナと出会うシーン。ベイリーが一役買い、人と人とを結ぶロマンチックなシーンです。「ベイリーを恋人と同様に愛してて、強い絆で結ばれている」と話すハンナ(10代)役のブリット・ロバートソン。絆を結び、影響をもたらされるのは飼い主だけではなく、その周囲の人間も。彼らが互いに言葉が通じなくとも築く関係性は、“飼い主とペット”との言葉だけでは表しきれません。ベイリーが生まれ変わる度に出会う飼い主たち、またその周囲の人間たちとベイリーの関係を表す言葉は<相棒><親友><恋人><家族>…と様々。ベイリーが始めに生まれ変わって出会う、飼い主・孤独な警官のカルロス役を演じたジョン・オーティスは「僕の犬は親友になってくれた」と実際に飼っている犬と自身との関係を明かしています。

「私たちの中にある美しい心を監督は描いてる」と監督について話すブリット。監督を務めたのは『HACHI 約束の犬』、『マイライフ・アズ・ア・ドッグ』と犬をテーマにした映画を手掛けてきたラッセ・ハルストレム。監督がこの映画を撮るにあたってルールとして決めたのは<犬はカメラ目線でしゃべらない>ということ。「できる限り現実的に話を描きたかった」と語る監督の、このこだわりによって飼い主たちの日々の根底にある、奥の深い人間描写や社会洞察が浮き上がり、本作はとても示唆の富んだ作品となりました。

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“なんで生まれるのか?”、“理由があるのか?”そんな深いテーマを持ちながら描かれる、ベイリーが駆け抜けた4つの犬生。姿を変えたベイリーと再会したイーサンは彼がベイリーだとわかるのか?その答えとなるシーンでは、観る者全て、心に深く刻まれる深いメッセージに気づかされ、涙せずにはいられません!

かつて、愛した犬や猫たちが、自分にもう一度会うために、生まれ変わってきてくれるなら――「魔法みたいな作品だ―」とのデニスの言葉の通り、すべての愛犬家の夢を形にした究極の感動作!今秋、最も泣ける感涙必至の犬と人間のラブストーリー、映画『僕のワンダフル・ライフ』は本日9月29日(金)よりTOHOシネマズ 日劇他、全国ロードショーとなります。是非、お早めに劇場でお楽しみください。

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