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最愛の飼い主が守りたい孫娘の笑顔と、奔走する愛犬の姿が収められた場面写真が一挙に到着!さらに、本作の感動に心揺さぶられた愛犬家のみなさんから感動のコメントが多数届きました!

最愛の飼い主から、その大切な孫娘へと世代を超えて<愛犬がつなぐ家族の絆>が描かれる本作。この度到着した場面写真では、何度も生まれ変わりようやく巡り合えた最愛の飼い主イーサンと、またもや別れの時がせまるベイリーの姿が。寂しくも非常に充ち足りた”犬生”だったことを感じさせながら、このときイーサンから託されたのが「孫娘CJを守って欲しい」という<使命>。小顔に似つかわしくない大きな帽子にサングラス、鼻に洗濯ばさみまでつけて電話するお茶目でキュートな少女時代から、ギター片手に歌を響かせすっかり大人の女性になった美しい姿まで、イーサンが守りたい孫娘CJの笑顔がたっぷり映し出され、きっとベイリーが生まれ変わりを繰り返しながら一途な想いで奔走している証か、CJの人生には常に犬が寄り添っていることも窺えます。

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思春期から青年期までのCJを演じたキャスリン・プレスコットが「CJは家庭環境に恵まれなかったことで自分に自信が持てなかったから、自分を信じることは彼女にとって闘いなの。自分が不遇な環境にいると感じている人も、この映画を観た時、困難が待っているかもしれないけど、自分を本当に愛してくれる人(と犬)が周囲にいれば目標は達成できる!と感じてもらえると嬉しい」と語っているように、犬と人間との絆を描いた本作のあたたかなメッセージに、日本でも9月13日(金)の公開に先駆け、多くの愛犬家の著名人から共感&感動の声が続々到着しています!


愛犬家の著名人も、犬と人間との絆に共感&感動!
心温まるコメントの数々

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最愛の飼主イーサンのため50年間に3度も転生する犬ベイリーの奮闘ぶりが最高!
ベイリーを通して家族が愛と絆を深める姿に大感動♪
古き良き時代のアメリカの美しい映像、「犬が人を幸せにする」究極の美しいお話、
すべてが“ワンダフル”♪皆様必見です!
―デヴィ・スカルノ(国際社交家)

現在、愛犬晴太郎の介護中です。
いつか来るお別れも、また会えると思えば辛くない。
今のうちにたくさん会話して次に会った時はすぐにわかるようにしておこう。
犬を飼っている人には救いの映画です。
―柴田理恵(女優)

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とても素敵な気持ちになれる映画だった。
僕もワンちゃんを飼っているからこの映画を見て、
僕のことを見ていてくれてわかってくれてるのかなぁと思ったら嬉しくなった。
CJと愛犬、家族の絆に感動しました。
―具志堅用高(元ボクシング世界チャンピオン)

私自身、犬4匹、猫2匹を飼ってる大の動物好き!
犬好きの方も、そうでない方でも、い〜っぱい笑えて、泣けて、感動できる、
家族の絆がいかに大切かを教えてくれる極上のラブストーリー!
―假屋崎省吾(華道家)

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私の周りにはいつも動物達がいます。
どの子も不思議な縁で一緒に生活する事になった子たちがほとんど。
動物病院で飼い主の迎えが来なくてひとりぼっちになっていた子、
ペットショップで売れ残ってしまった子などなど。
ちょっと変わった出逢いばかりですが、これもひょっとしたら必然だったのかしら?
毎日想定外の出来事ばかりですが彼らの記憶に残る飼い主さんになれたら嬉しいなぁ。
―森泉(モデル・タレント)

愛犬家は「ワンコあるある」に大笑いし、
飼っていない人は犬を飼いたくなる。
そして観終わった人全員がハッピーになれる映画だ。
前作以上に笑えて泣けます。
―柴門ふみ(漫画家)

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1作目と同様、この2作目も犬たちの可愛さと健気さに
涙と胸キュンがとまらない!
本当に犬は人生という長い旅の良き友であり、心強い味方。
飼っていない人がこの映画を見たら、今すぐにでも飼いたくなっちゃうかも!
―藤原美智子(ヘアメイク/ライフスタイルデザイナー)

犬を飼い始めてまだ1年の僕ですが
何度生まれ変わっても御主人との約束を守ろうとする
健気で純粋なワンちゃんに感動しっぱなしでした!
僕も愛犬にそう思ってもらえるような飼い主になりたいと思いました。
―児嶋一哉(アンジャッシュ/お笑い芸人)

犬を飼ってる人はもちろん、
これを観たすべての人は生きとし生けるもの
すべてに対して愛情深くなれる映画です。
またベイリーに号泣させられました。
―渡部建(アンジャッシュ/お笑い芸人)