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独特のタッチで生み出すイラストが人気を博している画伯・田辺誠一が書き下ろし!
何度も生まれ変わる犬のベイリーに、
ついに同じく”犬生”を繰り返すかわいい親友りんりん”誕生!

本作の主役であり、ひとり何度も生まれ変わって愛する飼い主のために奔走する犬のベイリーに、ついにかわいい親友ができた!ベイリーと同じように繰り返し”犬生”を送るRinLin(りんりん)は、おっとりしていてのんびり屋な性格、昼寝や散歩が趣味、そして好奇心旺盛で無邪気な一面がベイリーとの相性ぴったり!

いまの犬種は不明のようだが、飼い主のつるちゃんと何気ない日常を楽しんで暮らしており、Twitterアカウント(@RinLin_Bokuwanでその様子が垣間見られます。本作の公開まで、毎日毎日どんな可愛い瞬間を届けてくれるのか期待大!

このRinLin(りんりん)のデザインを手掛けたのは、唯一無二のユニークなイラストが静かなブームを巻き起こし根強い人気を誇る‟画伯”田辺誠一!自身がSNSで投稿した犬種の分からない”かっこいい犬”のイラストが、あまりにも独創的なフォルムをしていたことで一気にその”画伯力”に注目が集まり、LINEスタンプシリーズやチャリティグッズ化、さらに渋谷パルコで個展「かっこいい犬。ワンダーランド」を開催するなど、老若男女幅広くその魅力に取りつかれる人が続出!

そしてこのほど、飼い主の想いを果たし家族の絆を取り戻すために奔走する本作の主人公・犬のベイリーを応援する為、かわいい親友RinLin(りんりん)を誕生させました。自身も犬を飼う愛犬家の田辺さんは、「前作、ラストシーンまでに4回泣きました。今回は・・・6回。犬からこんなに多くのことを教わるとは。全ての犬好きの方、そうでない方も必見です!」と前作以上の感動を胸にデザインを進め、「犬はかけがえのない家族であり、親友といった感じです。6年前に飼い始めたのですが、犬がいなかった頃はどうしてたんだっけ?と思うほど生活に馴染んでいます。犬の目にはいろんな感情が現れるので、見る人が感情移入しやすいように、想像しやすいような表情になるように描きました。」と、単に●一つだけではない目に優しさや愛情深さを宿らせたそう。可愛い親友りんりんに背中を押されたベイリーは、新たな”犬生”でも使命を成し遂げるパワーを貰えることでしょう!

 


この度、イーサンに「CJを守ってほしい」と
新たな使命を与えられ生まれ変わったベイリー
が、

大きくなったCJ(アビー・ライダー・フォートソン)と再会し
大喜びの本編映像が到着致しました!

今回到着した映像は、ビーグルのミックス犬“モリー”に生まれ変わったベイリーが、守るべきみんなの大切な孫娘CJに念願の再会を果たすワンシーン。「あの女の子、懐かしい匂いがするぞ。この匂いは…CJだ!!!」と成長したCJに気づき、大興奮の猛ダッシュで飛び出したものの庭の柵を潜り抜けられないお調子者で可愛らしい一面も披露しながら、<CJを守り抜く>というイーサンとの約束を果たすべく、CJに飛びつくと同時に顔を思い切り舐めまわす始末!
見事運命の再会を果たしたベイリーは、CJに自分を気付いてもらい、待ち受ける様々な出来事からしっかり守り抜くことは出来るのでしょうか!?

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本映像でも犬の激しく真っ直ぐな愛情表現を受け止め笑顔を見せている、少女のCJ役を演じたのは、映画『アントマン』シリーズで主人公スコット・ラング(ポール・ラッド)の娘キャシー・ラングを演じ、日本人好みのキュートなルックスはもちろんのこと、パパのことが大好き!という気持ちが真っすぐに伝わってくる愛らしい演技で一躍注目を浴びたアビー・ライダー・フォートソン

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少女が大人の女性へと成長する過程を描くために女性監督にこの物語を託したいという製作陣の希望で、前作の監督である”犬映画の名手”ラッセ・ハルストレムからバトンを受け継いだゲイル・マンキューソ監督は、「アビーはとにかく素晴らしい子役。撮影初日の彼女を見て、「すごい、11歳の子が(母親役の)ベティ・ギルピンと互角の演技を披露している!」と言ったのを覚えているわ。アビーはこの役にピッタリだったし、一緒にいて楽しいし、彼女も犬が好きなの。」と、長いキャリアを持つ俳優陣たちに負けず劣らずの高い演技力を大絶賛!困難な状況のなかでも、自身に寄り添ってくれる可愛くてたくましい愛犬と共に成長していくCJを、持ち前の愛らしさを活かしながら繊細かつ強かに演じきったアビーの好演に是非ご注目下さい!

『僕のワンダフル・ジャーニー』宣伝ワンバサダー就任イベント_main

アンジャッシュ児嶋さんの愛犬でマルチーズとトイプードルのミックスのネネちゃん、渡部さんの愛犬チワワのマロンちゃんが本作の宣伝ワンバサダーに決定し、宣伝ワンバサダー就任式が開催されました!

ネネちゃん、マロンちゃんの飼い主であるアンジャッシュの児嶋さん、渡部さんに加え、前作『僕のワンダフル・ライフ』の宣伝ワンバサダーのゼウスくんも駆け付け、可愛らしい引継ぎ式ののち、アンジャッシュの2人が”どちらの方がより愛犬との絆が強いか”を対決し、真のアンバサダーの座を競いました!台本にないハプニング満載な、ワンちゃんたちの愛くるしい姿に会場中が終始笑顔に包まれ、映画公開までのワンバサダー活動が楽しみになる就任式となりました!


『僕のワンダフル・ジャーニー』宣伝”ワン”バサダー就任イベント 実施概要
◆日程:8月1日(木)
◆場所:時事通信ホール(東京都中央区銀座5-15-8)
◆登壇者(敬称略):アンジャッシュ(児嶋一哉さん(47)、渡部建さん(46))
児嶋さん愛犬 ネネ(1)、渡部さん愛犬 マロン(11)
『僕のワンダフル・ライフ』宣伝ワンバサダー ゼウス(7)


<イベントレポート>
前作の『僕のワンダフル・ライフ』では、ゴールデンレトリバーのゼウスくんが就任していた宣伝ワンバサダーが、本作ではアンジャッシュのお二人の愛犬、児嶋さんの愛犬マルチーズとトイプードルのミックスであるネネちゃんと、渡部さんの愛犬であるチワワのマロンちゃんに決定!想いを継ぎ何度も”犬生”を繰り返す本作さながら、ゼウスくんからネネちゃんとマロンちゃんへ想いをつなぐ宣伝ワンバサダー就任式が開催されました!

早速アンジャッシュの渡部さんと、なぜか犬の格好をして現れた気合満々の児嶋さん、そして、この度宣伝ワンバサダーに決定したネネちゃん、マロンちゃんが登壇すると「ご紹介しましょう!アンジャッシュの渡部さんとネネちゃん、そして、お二人の愛犬の、児嶋さんとマロンちゃんですー!」とMCから紹介されるや否や、児嶋さんは「いやいやいや!紹介逆になっちゃってるよ!」とさっそく鋭くツッコミながら、「僕は今日やる気満々ですよ!本作のワンバサダーとして、犬になりきるために着てきました!」と意気込みを語ると、渡部さんは「ネネちゃん連れて犬の着ぐるみってややこしいから!ワンバサダーはこの子達(ネネとマロン)で、今日は付き添いなんだから」と、なんともアンジャッシュらしいすれ違いのやりとりを披露。この日は宣伝ワンバサダー就任式ということで、前作でこの大役を務めたゼウスくんも駆け付け、ワンバサダーの証である首輪にかけるプレートをかごに入れ上手に運んでくる姿に「すごい!えらいね~」と2人はメロメロ。ネネちゃんとマロンちゃんの首にプレートがかけられ無事に宣伝ワンバサダーの引き継ぎが終了したかと思いきや、児嶋さんがおもむろにゼウスくんの首にかかっていた大きいプレートを自らの首にかけ、見事(!?)ワンバサダーを引き継いだとアピール!一仕事終えたゼウス君は、舞台袖に下がっていくかと思いきや勢いよく舞台から飛び降りて去っていくお茶目な姿も見せました。

『僕のワンダフル・ジャーニー』宣伝ワンバサダー就任イベント_2ショット

ゼウスくんから想いを受け継いだネネちゃんは、「ワンバサダーに就任しました、ネネです。よろしくお願いします。この素晴らしい映画を一人でも多くの方に見ていただけるように頑張ります!」と抱負を児嶋さんが代弁。続けてマロンちゃんは「ネネちゃんと一緒に就任しましたが、児嶋さんの犬の恰好は目線がぶれるのでやめたほうがいいと思います。よろしくお願いしますー!」と、さすが渡部さんの愛犬らしい鋭い意見で児嶋さんが「やめろ!そんなダメ出しはいらないよ!」とタジタジにさせ会場を沸かせました。

本作を観た感想について児嶋さんは「僕はあまり泣かないんですけど、これはずっと泣いてました。最後は暖かい気持ちにもなりましたし、ネネも食いついて見てましたよ!」と振り返り、渡部さんは「見終わると犬とたっぷりコミュニケーションを取りたくなる。生まれ変わって“犬生”がまたあるという話なので、いま家にいる3匹の犬が、次生まれ変わった時にこの子だ!ってわかる合図を決めようと話し合ったんです。別れが寂しくなりました。」と微笑ましいエピソードを明かし、その合図が気になるなか渡部さんの「お手です。」とまさかの告白に児嶋さんが「ほぼどの犬もやってるよ!」とツッコミ。さらに、それぞれの愛犬との絆へと話が及び、渡部さんは「僕の体調に敏感なんですよ。落ち込んだり風邪でぐったりしているとずっと寄り添ってくれる。寝ている間もぺろぺろ舐めてくれるから、逆に寝不足で治りずらくなってしまうくらい(笑)恋人のような娘のような存在です。」、児嶋さんは「夫婦喧嘩していると間に入って、やめなよ!って入ってきてくれるんですよ」と、飼い主思いのネネちゃんとマロンちゃんらしいエピソードを明かしたり、渡部さんは「子供が去年生まれたんですが、まだ小さいのでちょっと叩いたり掴んだりしてしまって、嫌なはずなのに子供とちゃんと遊んでくれていて、お姉ちゃんのような存在になってくれてます」、児嶋さんは「一回番組で、ネネちゃんからもらった手紙を自演自作で僕が読むという企画があったのですが、自分で選んだ言葉で途中から嗚咽が出るほどボロボロ泣いてしまって。ネネちゃんと暮らすようになってから涙もろくなっちゃいました」とまさに家族のような存在の愛犬へ、愛情が溢れ出して止まらない様子。さらに、お互いの愛犬のここだけは負けない点については、渡部さんは「少し言いでらいですが、やっぱりルックスですよね~。ネネちゃんはちょっとしゃくれてるので(笑)」と笑いを誘いながらアピールし、児嶋さんは「ネネちゃんはとにかく明るいんですよ、芸達者ですしね!自分と違って」と、自虐を含めながらも愛犬の自慢話に華を咲かせました。

『僕のワンダフル・ジャーニー』宣伝ワンバサダー就任イベント_児嶋さん&ネネちゃん

ここで、実際にどちらのバディの絆が確かなものなのか対決をすることに!お題が次々に出され、“おすわり”と“お手”はネネちゃんとマロンちゃん共に余裕でクリアしましたが、おやつを目の前にした“待て”では、マロンちゃんがスマートにクリアしたあと、ネネちゃんもいい子に待っている間に、渡部さんがそそのかしマロンちゃんがネネちゃんのおやつを食べさせてしまう可愛らしいハプニングが!それでも、ネネちゃんもマロンちゃんもとても言うことの聞くいい子でしっかり飼い主との絆が感じられた為、今回は引き分けという結果に。バディといえば、長年コンビを組んできたアンジャッシュの2人もきっと絆は確かなものに違いない!と、わざわざ犬の恰好をして登場した“児嶋犬”に渡部さんから「こじ!こーじ!おすわり!」とまるで本当に犬に語り掛ける口調で指示が出され、「なんでだよ!嫌だよ!」と言うことをなかなか聞かない児嶋犬の代わりに、心優しいネネちゃんがお座りをしてあげるというまさかの可愛すぎる展開に会場も大盛り上がり!アンジャッシュのおふたりも大きな笑みが見せながら、児嶋さんは「ご家族で見ても恋人と見ても楽しめる、本当に感動する暖かい映画なので、是非見てください!お願いします!」、渡部さんは「犬を飼っている人はもちろん、この世の生きるものに対して全ての考え方が変わりますし、心温まる素晴らしい映画だと思います。是非、皆さんご覧ください!」とコメントし、犬3匹とアンジャッシュさんお二人の賑やかなワンバサダー就任イベントは終始和気あいあいとしながら、幕を閉じました。


『僕のワンダフル・ジャーニー』日本語吹替版

続投キャストも新参加キャストも実力確かな豪華声優陣が集結!
吹替版予告映像が完成いたしました!

本作でまた新たな”犬生”を進む犬のベイリーは、アニメ「名探偵コナン」「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」などの国民的アニメをはじめNHK連続テレビ小説「半分、青い。」での好演など、ジャンルの垣根を超え幅広く活躍する高木渉さんが続投!劇中の登場人物たちには聞こえず、観ている私たちにだけ聞こえてくる、喜怒哀楽が豊かでユーモアたっぷりな高木・ベイリーの声が、再び日本中にあたたかな笑いと感動を届けます!
また、最愛の飼い主イーサン役も、攻殻機動隊シリーズのバトー役やアニメ「ブラック・ジャック」のブラック・ジャック役などで知られる声優界のレジェンドであり、洋画吹替においても錚々たる大物俳優を専属として演じる名優大塚明夫さんが続投することが決定!

再び固い絆で結ばれる間柄となった2人は、「またベイリーに会えるんだという気持ちで収録の日が来るのが楽しみでした。今回も様々な犬種に生まれ変わりますが、一つの心の声として犬の気持ちをしっかり表現できたらと思っております。」(高木さん)、「イーサンっていう役にまた会えた喜びがありました。前作に負けない深いところに潜って芝居がしたいなと思います。」(大塚さん)と喜びをにじませた様子でコメント!さらに、イーサンの妻ハンナ役も、アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」で3代目鬼太郎を演じた松岡洋子さんが続投しており、前作で運命の再会を果たし家族となった面々が嬉しい勢ぞろい!

そして、本作から登場する個性豊かなキャラクターたちにも、大人気の豪華声優陣が集結!
CJの幼馴染で心優しい青年のトレント役には、アニメ「ハイキュー!!」影山飛雄や、「僕のヒーローアカデミア」飯田天哉を演じた石川界人さん、CJの母親グロリア役には、アニメ「鋼の錬金術師」エドワード・エルリックや「進撃の巨人」ハンジ・ゾエなど多数の人気キャラをはじめ、洋画吹替でも数々の名女優を担当している朴璐美さん、CJに近寄る少し危なげな男シェーン役には、アニメ「七つの大罪」のバン、「Free!」の橘真琴などで人気を博す鈴木達央さんが決定!他にも、幼少期のCJ役に久野美咲さん(アニメ「七つの大罪」ホーク役)、少女のCJ役に下地紫野さん(アニメ「アイカツ!」大空あかり役)、トレントの彼女リースルー役に前田玲奈さん(アニメ「HUNTER×HUNTER」マチ役)と、孫娘CJを守るために奔走するベイリーの新しい”犬生”を盤石の布陣で彩ります!

何度も生まれ変わる犬のベイリーを中心に、最愛の飼い主からその大切な孫娘へと世代を超えて<愛犬がつなぐ家族の絆>を描く本作。感動倍増間違いなしの日本語吹替版にますます期待が高まるばかりです!


🐾『僕のワンダフル・ジャーニー』日本語吹替版キャストコメント🐾
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ベイリー(声:高木渉)
またベイリーに会えるんだという気持ちで収録の日が来るのが楽しみでした。今回も様々な犬種に生まれ変わりますが、一つの心の声として犬の気持ちをしっかり表現できたらと思っております。
今作はイーサンから使命を受けて転生していくお話なので、イーサンとの再会も含めて前回とは映画の見方が違ってくるのではないでしょうか。直向きな犬の姿にはいつも心打たれるし癒されます。ベイリーの身近にもいっぱい犬が出てきて、それぞれの犬の心の声も聞こえてきそうな映画ですよ。

イーサン(声:大塚明夫)
イーサンという役にまた会えた喜びがありました。前作に負けない深いところに潜って芝居がしたいなと思います。
自分よりも年上の人を演じる時は、抑揚をつけないで、ふり幅を狭くしていくんですよ。一見棒のように見えて、実は棒じゃない。そうするといろんなことを踏んできて動じないような芝居が出来る。僕は昔から自分より若い方を演じたことがなくて、むしろ若者をやるほうが緊張しますね。

トレント(声:石川界人)
このお話を聞いた時、嬉しくもあり戸惑いがありました。僕は犬が出てくるお話は感情移入しすぎて、犬が走っているだけでも泣けてきてしまうので、一度に最後まで見られたことがないからです。過去に犬と暮らしていたこともあり、犬種は違えどどうしても重ねて見てしまうところがあって、心が思った以上に動くことが多いです。今作に参加するにあたって、犬の愛の大きさや想いの強さを感じながら向き合っていきたいと思います。

グロリア(声:朴璐美)
ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、私も愛する娘(愛犬)を持つ身なので(笑)素直にメッチャ嬉しいですし、こんなハートフルな作品に参加させて頂けて、ホントに光栄です!
パートナーとして相手にどう寄り添えるか、愛されていると受け止められることの尊さ、いつのときも変わらない幸せを深く感じられるラブストーリーです!私自身も、寂しさを抱えながら懸命に生きる人の背中をそっと叩けたらいいな、そう思いながら演じました。ぜひ映画館で、温かい気持ちを感じて頂けたら嬉しいです。

シェーン(声:鈴木達央)
犬は個人的に好きだったので、凄く嬉しかったです。可愛らしく愛らしいシーンもありつつ、様々なシチュエーションでの彼らの絆が描かれているので、それだけで何故か涙が出ます。
演じたシェーンは、十代が惹かれるような、危なげな雰囲気が漂いつつ優しさの見える役にしたいと芝居のディレクションをいただいたので、荒さと甘さの度合いをその都度、相談しながら収録させていただきました。

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最愛の飼い主が守りたい孫娘の笑顔と、奔走する愛犬の姿が収められた場面写真が一挙に到着!さらに、本作の感動に心揺さぶられた愛犬家のみなさんから感動のコメントが多数届きました!

最愛の飼い主から、その大切な孫娘へと世代を超えて<愛犬がつなぐ家族の絆>が描かれる本作。この度到着した場面写真では、何度も生まれ変わりようやく巡り合えた最愛の飼い主イーサンと、またもや別れの時がせまるベイリーの姿が。寂しくも非常に充ち足りた”犬生”だったことを感じさせながら、このときイーサンから託されたのが「孫娘CJを守って欲しい」という<使命>。小顔に似つかわしくない大きな帽子にサングラス、鼻に洗濯ばさみまでつけて電話するお茶目でキュートな少女時代から、ギター片手に歌を響かせすっかり大人の女性になった美しい姿まで、イーサンが守りたい孫娘CJの笑顔がたっぷり映し出され、きっとベイリーが生まれ変わりを繰り返しながら一途な想いで奔走している証か、CJの人生には常に犬が寄り添っていることも窺えます。

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思春期から青年期までのCJを演じたキャスリン・プレスコットが「CJは家庭環境に恵まれなかったことで自分に自信が持てなかったから、自分を信じることは彼女にとって闘いなの。自分が不遇な環境にいると感じている人も、この映画を観た時、困難が待っているかもしれないけど、自分を本当に愛してくれる人(と犬)が周囲にいれば目標は達成できる!と感じてもらえると嬉しい」と語っているように、犬と人間との絆を描いた本作のあたたかなメッセージに、日本でも9月13日(金)の公開に先駆け、多くの愛犬家の著名人から共感&感動の声が続々到着しています!


愛犬家の著名人も、犬と人間との絆に共感&感動!
心温まるコメントの数々

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最愛の飼主イーサンのため50年間に3度も転生する犬ベイリーの奮闘ぶりが最高!
ベイリーを通して家族が愛と絆を深める姿に大感動♪
古き良き時代のアメリカの美しい映像、「犬が人を幸せにする」究極の美しいお話、
すべてが“ワンダフル”♪皆様必見です!
―デヴィ・スカルノ(国際社交家)

現在、愛犬晴太郎の介護中です。
いつか来るお別れも、また会えると思えば辛くない。
今のうちにたくさん会話して次に会った時はすぐにわかるようにしておこう。
犬を飼っている人には救いの映画です。
―柴田理恵(女優)

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とても素敵な気持ちになれる映画だった。
僕もワンちゃんを飼っているからこの映画を見て、
僕のことを見ていてくれてわかってくれてるのかなぁと思ったら嬉しくなった。
CJと愛犬、家族の絆に感動しました。
―具志堅用高(元ボクシング世界チャンピオン)

私自身、犬4匹、猫2匹を飼ってる大の動物好き!
犬好きの方も、そうでない方でも、い〜っぱい笑えて、泣けて、感動できる、
家族の絆がいかに大切かを教えてくれる極上のラブストーリー!
―假屋崎省吾(華道家)

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私の周りにはいつも動物達がいます。
どの子も不思議な縁で一緒に生活する事になった子たちがほとんど。
動物病院で飼い主の迎えが来なくてひとりぼっちになっていた子、
ペットショップで売れ残ってしまった子などなど。
ちょっと変わった出逢いばかりですが、これもひょっとしたら必然だったのかしら?
毎日想定外の出来事ばかりですが彼らの記憶に残る飼い主さんになれたら嬉しいなぁ。
―森泉(モデル・タレント)

愛犬家は「ワンコあるある」に大笑いし、
飼っていない人は犬を飼いたくなる。
そして観終わった人全員がハッピーになれる映画だ。
前作以上に笑えて泣けます。
―柴門ふみ(漫画家)

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1作目と同様、この2作目も犬たちの可愛さと健気さに
涙と胸キュンがとまらない!
本当に犬は人生という長い旅の良き友であり、心強い味方。
飼っていない人がこの映画を見たら、今すぐにでも飼いたくなっちゃうかも!
―藤原美智子(ヘアメイク/ライフスタイルデザイナー)

犬を飼い始めてまだ1年の僕ですが
何度生まれ変わっても御主人との約束を守ろうとする
健気で純粋なワンちゃんに感動しっぱなしでした!
僕も愛犬にそう思ってもらえるような飼い主になりたいと思いました。
―児嶋一哉(アンジャッシュ/お笑い芸人)

犬を飼ってる人はもちろん、
これを観たすべての人は生きとし生けるもの
すべてに対して愛情深くなれる映画です。
またベイリーに号泣させられました。
―渡部建(アンジャッシュ/お笑い芸人)

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